@資格 資格
資格トップページ赤十字救急法救急員
赤十字救急法救急員受験について
資格名 赤十字救急法救急員
取得機関の目安 18時間
受験経費詳細 負担費用として1.500円が必要です。
試験時期 毎月もしくは年1〜2回
試験時期詳細 各都道府県支部により異なりますが、年1〜2回もしくは毎月開講している支部もあり、関東にある支部はほとんど毎月開講しています。
受験可能な場所 全国各地の日本赤十字社支部にて受講できます。
合格率 高い
資格がスタートした時期 1926年
累計合格者 -
主催団体 日本赤十字社 事業局 救護・福祉部 健康安全課
住所 東京都港区芝大門1-1-3 0570-009595
資格難易度 1
受験資格 基礎講習は満15歳以上、救急員要請講習は基礎講習修了者が対象です。
受験内容
【基礎講習】
@赤十字救急法について、A一次救命処置(心肺蘇生法、AEDを用いた除細動、気道異物除去)
【救急員養成講習】
@赤十字救急法救急員について、A急病の手当、Bけがの手当(止血法、包帯法、固定法)、C傷の手当、D骨折の手当、E搬送、F救護、
赤十字救急法救急員資格タイプ
財務会計金融 経営労務 ビジネススキル 知的財産
- - - -
法律 パソコン 不動産 医療福祉
- - -
ファッション フラワー・ペット 技術 趣味
- - - -
語学 マスコミ 国家公務員 その他
- - - -
212を取ると出来る仕事
赤十字救急法救急員就職先
ボランティア団体、自治体など
日常生活における事故防止、手当の基本、人工呼吸や心臓マッサージの方法、止血の仕事、包帯の使い方、骨折などの固定、災害時の心得などについての知識と技術を認定する、日本赤十字社が実施する資格で、救急法救急員養成講習を受講したものに与えられます。講習には基礎講習と救急員養成講習があり、基礎講習を修了しないと、救急員要請講習を受講できません。基礎講習では傷病者の観察の仕方、一次救命処置などの救急法の基礎を習得し、救急員養成講習では急病の手当、怪我の手当、搬送などを習得していきます。講習会は全国の支部で開講しており、期間や日程は各四部ごとに異なりますが、期間は3〜4日間程度、年1〜2回もしくは毎月開講している支部もあります。性別・年齢・職業に関わらず、地域や社会貢献を目指す人が多く取得しています。
赤十字救急法救急員の特徴
資格トップページ赤十字救急法救急員